午前:四肢択一式80問、午後:多肢選択式13問中7問選択

1

テクノロジ

(午前50/80問+午後11/13問)

基礎理論、コンピュータシステム、技術要素、開発技術の出題内容で午前の約63%、午後の選択問題数で考えると約100%を占める。
また、午後はアルゴリズムやソフトウェア開発等、応用と実践問題が主となる為、C、COCOL、Java、アセンブラ、表計算いずれかのプログラム言語を理解していく必要がある。

2

マネジメント

(午前10/80問+午後1/13問)

プロジェクトマネージメント、サービスマネジメントからの出題内容でPMやITILに関する概要や基本的な用語や手法以外に、システム監査に関連する問題も比重が上がってきている傾向にある。

3

ストラテジ

(午前20/80問+午後1/13問)

システム戦略、経営戦略、企業と法務からの出題問題で企画、調達、資産、知財、セキュリティ、標準化等の各種管理及び事業、経営戦略の基本的な考え方や手法等に対する概要について出題される。

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